学生 20歳 女

      2016/12/09

はじめまして。
他の方のレビューを読んで自分でも書いてみたいなと思ったので書かせていただきます。

今回は初めての依頼でした。
はるさんのTwitterをフォローし始めたのは1年ほど前でいつか依頼してみたいと思いつつ勇気が出なくて依頼できずにいました………

やっと勇気を出して依頼したはいいものの、はるさんとのやり取りですら緊張して依頼当日は
朝から頭がクラクラしてました笑

駅で待ち合わせをして「はじめまして」と言ったあとに出た言葉は「うわぁー、本物だぁー。」でした笑

カフェに行って少しお話をしていると、はるさんが「外でしかできないことしようか」「トイレ行ってパンツ脱いでこい」と言いました。
言われたとおりにトイレに行ってパンツを脱いだのですが、手足はカタカタ震えてました笑

周りに人がいる中で、はるさんに手脚や腰を触られて少しエッチな気分になりましたが、はるさんが目の前にいるという緊張でたくさん気持ちよくはなれなかったです。

お話の中で、はるさんにどんなことがしたいか、どんなことが好きなのかと聞かれ、
私は「縄をしたことがないのでして欲しい。」ということと「痛いこと、苦しいこと、怖いことが好きだ」と伝えました。

そしてお部屋へ移動してまた少しお話タイムでした。

はるさんが「最後に聞くけど何がしたい?」と言うので私は少し考えて「いじめてください。」と言いました。

最初はソファで脚を広げてクンニされましたが優しくチュッチュッとされるだけですごく気持ちよくて、、けどもどかしい感じでした。

服を全部脱がされて、髪をつかまれて、キスされて、首を絞められて、、この時点で頭がボーっとしてかなり濡れてたと思います。

「もっと集中させてやるな。」と言って目隠しをされて縛ってもらいました。

初めての縄は思ったよりギュッてきつくてビックリしました。

そのまま立たされてフラフラと移動して、床に寝転んで脚も縛られて動けない中、ビンタされたり、噛まれたりしました。

はるさんが「怖いなぁ、苦しいなぁ。」と笑い混じりに言っているのが聞こえてすごく興奮してました。

縄を解かれてから私の後ろではるさんが「こっちに来い」と言いました。
目隠しをされているので、実際は近いのにすごく遠くに感じて恐る恐るはるさんの声がする方へ四つん這いで移動しました。

ベッドに移動してからは所々記憶がないですが…。

指を入れられてから首を締められた時は本当に苦しくて、息ができなくて、死んじゃうんじゃないかな。って思って、、

はるさんに耳元で「死ね」って言われてすごく興奮してました。

それから急に「目隠し取っていい?」って目隠しを外されてはるさんの顔が近くにあってすごく恥ずかしかったです。
多分私の顔は涙とか鼻水でぐちゃぐちゃだったんじゃないかなと思います。

終わってから「オナニーしてみ」って言われてはるさんに後ろから抱っこされるかたちでオナニーしました。その時ビショビショに濡れてて、自分がこんなに濡れてるってことが嬉しいし、気持ちよくてはるさんに抱っこされながらイキました。

その後は何もしなくても気持ちよくなれて、はるさんの声もすごく気持ちよかったです。
肌を優しく撫でられたり、耳元で「気持ちよくなってきたねぇ」って言われると本当に気持ちよくてビクビクして腰も勝手に動くしもうわけわかんなかったです。

その時ははるさんのカウントや「イけ」で小さいけど波がきてイケました。

けれど私はすごく感じるし気持ちいいのに、中ではイケないのでいつか中でもイッてみたいなぁと思います。

最後もいろんなお話を聞かせてもらたり、はるさんのギターの弾き語り聴いてたり楽しくて勉強になる時間を過ごせました。

帰って寝て起きたら昨日のことが嘘みたいに思えて変な感じがしてます。

けどお尻が筋肉痛で縄のあとも残ってて本当だったんだ。って今実感してます笑

ぐだぐだな文章ですが読んでくれてありがとうございました。

Twitter ID @tamachan21717

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